ロードバイク・クロスバイクにおすすめのAmazon自転車用品まとめ

この記事では自転車移動が楽になるおすすめのサイクルグッズを紹介します。

 

  1. 自転車のおすすめ安全グッズ
    1. 自動で点灯・消灯する「キャットアイのセーフティーライト」
    2. 小さくて目立たない「キャットアイの自転車ベル」
    3. 夜道での安全を確保「スポークリフレクター」
    4. ズボンの裾が巻き込まれない「反射バンド」
  2. 自転車のおすすめハンドル用品
    1. 手のひらが痛くならない「ハンドルグリップ」
  3. 自転車のおすすめサドル用品
    1. お尻が痛くならない「サドルクッション」
    2. お尻への衝撃を軽減「サスペンションシートポスト」
    3. 自転車シートの雨濡れ対策に「サドルカバー」
    4. 自転車の修理キットがたくさん入る「サドルバッグ」
  4. 自転車のおすすめアクセサリー
    1. 自転車にスマホをしっかり固定「スマホホルダー」
    2. 表示が大きくて見やすい「サイクルコンピューター」
  5. 自転車のおすすめ清掃・メンテナンス用品
    1. チェーン掃除が簡単に「チェーンブラシ」
    2. 空気の入り具合がわかる「パナレーサーの空気入れ」
    3. 空気入れが楽になる「電動空気入れ」
    4. 緊急用の空気入れに「自転車用エアボンベ」
    5. パンク穴をしっかり補修「パナレーサーのパンク修理キット」
    6. 必要な工具がこれ一つに「自転車工具セット」
    7. 自転車の雨風による劣化対策に「自転車カバー」
  6. 自転車のおすすめ音楽用品
    1. コードが顔に絡まない「Airpods」
    2. 耳の中が蒸れない、超軽量「骨伝導イヤホン」
  7. 自転車のおすすめ収納用品
    1. 背中の蒸れ対策もバッチリ「サイクリングバッグ」
    2. ペットボトルも収納できる「ウエストポーチ」
  8. 自転車のおすすめ防犯用品
    1. 鍵を失くす心配がない「ボタン式のリング錠」
    2. 鍵のいらないダイヤル式「ケーブルロック」
  9. 自転車用のおすすめ装備・保護具
    1. 羽虫が頭にくっつかない「サイクルヘルメット」
    2. 手のひらが痛くならない「サイクリンググローブ」
    3. 通気性バツグン、コスパ最高「サイクルウェア」
    4. 夏の日差し対策に「スポーツサングラス」
  10. おすすめ記事

自転車のおすすめ安全グッズ

自動で点灯・消灯する「キャットアイのセーフティーライト」

夜道を自転車で走るときは、ライトをつけておかないと危ないです。でも自転車のライトをつけ忘れることってよくありますよね?

しかしこのキャットアイのセーフティーライトは、周囲が暗い時のみ振動に反応してライトが点灯するため、つけ忘れの心配がありません。

さらに自転車から降りてしばらく経つと自動でライトが消えるため、ライトを消し忘れることもありません。

またこのライトは太陽光で充電してくれるため、電池を交換する必要もないです。電池切れのたびに乾電池を交換するのは面倒ですからね。その手間が省けるのはとても助かります。

注意点として、このライトは車に自分の位置を伝えることを目的としているため、光は弱いです。暗い夜道を照らすことはできないのでご注意ください。

リア用もセットで買っておけば、後方の車にも自分の位置を知らせることができます。これで夜道の安全対策はバッチリですね。

 

小さくて目立たない「キャットアイの自転車ベル」

ロードバイク・クロスバイクで公道を走るときは、ベルをつけることが義務付けられています。じゃないと事故を起こした時に、保険金が支払われないことがあります。

でもせっかくのスタイリッシュなロードバイクに、無骨で大きなベルをつけるのはかっこ悪いですよね。

キャットアイの自転車ベルは、サイズがとても小さく、取り付けても自転車のデザインを損ないません。デザインもすっきりと洗練されていて、かっこいいですね。

音はチーンと甲高く、耳障りな感じがしません。そのためうるさい場所では聞こえないこともあります。あくまで形だけのベルですね。

取り付けも簡単で、付属のブラケットベルトで締めるだけです。六角レンチなどの工具が不要なので、買ってすぐに取り付けられます。

値段も500円と安いので、小さいベルをお探しなら、これを選んでおけば問題ないでしょう。

キャットアイ(CAT EYE)
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夜道での安全を確保「スポークリフレクター」

街灯の少ない夜道を走るときは、自転車の反射板だけでは物足りないはずです。それに反射板は真後ろからの車のライトしか反射しないため、横からきた車には自分の位置を知らせることができません。

そんなときはスポークリフレクターの出番です。これを自転車のスポークに取り付けると、あらゆる方向からの車のライトを反射してくれるため、安全性が向上します。

夜道だと運転手も自転車を視認しにくいですからね。車に轢かれて大怪我してからでは遅いので、夜道を自転車で走るなら、ぜひ装着しておきましょう。いざという時に自分の命を守ってくれます。

 

ズボンの裾が巻き込まれない「反射バンド」

スカートや裾の長いズボンを履いたまま、クロスバイクやロードバイクに乗ると、裾がチェーンに巻き込まれることがあります。お気に入りの服が汚れたり破れたりするのは嫌ですよね。

しかしこのストラップバンドを足の付け根に巻きつければ、裾が巻き込まれることがなくなります。取り付けはベルクロ(マジックテープ)で行うため、締め付け具合の調整がしやすいです。内部にゴム素材が入っているため、伸縮性も高く、足を締め付けるような不快感もありません。

さらに縫い目には反射素材が使われており、暗い夜道でも車のライトをしっかり反射してくれます。夜道を自転車で安全に走行できるのも助かりますね。また反射素材はベルトにしっかり縫い付けられているため、劣化して剥がれ落ちることもありません。

自転車で服の裾を破きたくない方は、試してみましょう。

ユニコ(UNICO)
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自転車のおすすめハンドル用品

手のひらが痛くならない「ハンドルグリップ」

クロスバイク・ロードバイクのハンドルバーは細身なので、運転し続けるとだんだん手のひらが痛くなります。前屈姿勢になるため、どうしても手に負担がかかりやすいんですよね。

そんな手の痛みでお悩みの方は、こちらの自転車グリップを試してみましょう。ハンドルバーの表面積が広いため、手の負担が分散し、手のひらが痛くなります。

デザインも地味すぎず派手すぎず、自転車のデザインを損ないません。質感も高く、あまり安っぽい印象もありません。

ツーリングでの手の痛みがなくなる便利な自転車グッズです。

 

自転車のおすすめサドル用品

お尻が痛くならない「サドルクッション」

ロードバイク・クロスバイクはサドルが細くて硬いため、ずっと乗っているとお尻が痛くなります。せっかくのサイクリングも、お尻が痛いと楽しくありません。

お尻の痛みを解消したいなら、こちらの低反発クッションのサドルを試してみましょう。内部にシリコンと低反発クッションが入っており、お尻への負担を軽減してくれます。

取り付けも簡単で、マジックテープをクロスに固定するだけです。ヒモタイプではないので、運転中にほどける心配もありません。運転中はお尻がよく動くので、できるだけしっかり固定できるものがいいですよね。

お尻の痛みがなくなれば、自転車でもっと遠出ができるようになります。サイクリングを楽しみたい人はぜひ買ってみましょう。

 

お尻への衝撃を軽減「サスペンションシートポスト」

ロードバイク・クロスバイクは、タイヤとサドルがママチャリよりも硬いです。そのため歩道と車道の間の段差を乗り越えると、お尻に強い衝撃が走ります。

段差を乗り越えるたびにお尻を痛めては、快適なサイクリングどころではないですよね。

そんな場合は、サスペンション付きのシートポストを取り付けましょう。サドルと車体の間にクッションをかませることで、お尻の衝撃を和らげてくれます。

注意点として、取り付けには六角ボルトが必要です。自前で用意するか、サイクルショップに取り付けをお願いするかしましょう。

値段は4000円と高めですが、それに見合うだけの快適さを得られます。自転車のお尻の痛みでお悩みなら、ぜひ試しましょう。

 

自転車シートの雨濡れ対策に「サドルカバー」

自転車を野外においていると、雨が降った後、サドルを拭き取らないといけません。それだけならいいのですが、サドルに穴が空いていると、中の水が漏れだしてズボンのお尻が濡れてしまいます。

雨の後のサドル拭きがめんどくさいなら、マルトのサドルカバー「めくりはなれ」を試してみましょう。このカバーは1つで2面あるため、雨でサドルの表面が濡れても、濡れてないもう片方のカバーにめくり変えることができます。そのおかげで雨上がりでも、サドルを拭かずにすぐ自転車に乗ることができます。

素材もしっかりしており、お尻を激しく動かしても、表面がしわになりにくいです。安物のカバーと違って、経年劣化しにくいです。なのに値段はたった500円と大変お買い得です。

サドルの雨濡れ対策をするなら、おすすめの商品です。

MARUTO(マルト)
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自転車の修理キットがたくさん入る「サドルバッグ」

ロードバイクやクロスバイクで遠出をするなら、それなりの準備が必要です。特に人の少ない場所でタイヤがパンクすると身動きが取れなくなるので、スペアタイヤやパンク修理キットは必須です。ただこうした用品はいつも使うわけではないので、リュックに入れるのも面倒ですよね。

そんなときはサドルバッグを自転車に取り付けましょう。自転車の修理・メンテに必要な道具だけを収納できます。これでいつタイヤがパンクしても、安心して修理に取りかかれます。

またこのサドルバッグには3Mの反射テープやテールライトの取り付け口もあります。バッグをつけると、サドル下にテールライトをつけられなくなるので、助かりますね。

さらに取り付け部分はストラップ式なので、自転車から離れる時でも取り外しがしやすいです。コンビニでの買い物やトイレに行くときに、バッグをサッと外せます。

もちろん修理用品だけでなく、チェーンロックや財布、スマホや鍵なども入ります。荷物をサドル下に取り付ければ、体の負担も少なくなり、もっと長い距離をサイクリングできるようになります。身軽になりたい自転車乗りにおすすめの収納グッズです。

トピーク(TOPEAK)
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自転車のおすすめアクセサリー

自転車にスマホをしっかり固定「スマホホルダー」

自転車で見知らぬ土地を探検するときは、どうしてもナビが必要になります。今ならスマホの地図アプリをナビ代わりに使う人も多いですね。ただ場所を確認するたびに、自転車を止めて、ポケットからスマホを取り出すのは面倒ですよね?

それなら自転車用のスマホホルダーを試しましょう。自転車に乗りながら下をチラッと見るだけで、現在位置がすぐに分かります。特にこのスマホホルダーは4つの爪でがっしり固定するので、激しい振動を受けてもスマホが道に落下しません。

また4つのコーナーだけで固定しているため、側面ボタンやホームボタンの邪魔にもなりません。操作性を損なわないのも、この商品の大きな強みです。

取り付けは赤いギアを締めるだけ、取り外しは赤いレバーを引くだけで、とても簡単です。スマホの着脱が簡単だと、気軽に自転車ナビを使って遠出ができますね。

またブラケットの取り付けも、手動でネジを回すだけで、六角レンチなどの工具も必要ありません。買ってすぐに自転車ナビを試せるのも助かりますね。

これを買うことで、自転車での遠出・探検が今まで以上に楽しくなること間違いなしです。サイクリングが好きな人はぜひ買ってみましょう。

 

表示が大きくて見やすい「サイクルコンピューター」

 

ロードバイクやクロスバイクに乗り始めると、思いっきりペダルを漕いだ時の速度を知りたくなりますよね?それはもうママチャリとは比べ物のならない速さです。

自転車の速度を計測するなら、サイクルコンピューターを自転車に取り付けましょう。このサイコンは有線タイプですが、値段も1000円程度と安く、初めての人にはもってこいです。表示される数字も大きく、運転中でもパッと見で確認できます。

また防水加工も施してあるため、運転中に雨で濡れても安心です。取り外しも簡単なので、使わないときは取り外して家の中に保管しましょう。

欠点はディスプレイにライトがないため、夜間は速度の確認ができないことです。

それでもサイクリングの速度を計測するという機能は満たしており、コスパの高い商品と言えます。

キャットアイ(CAT EYE)
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有線が嫌ならワイヤレスタイプのサイコンを選びましょう。少し値段は高くなりますが、ディスプレイの表示が大きくて使いやすいです。

キャットアイ(CAT EYE)
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自転車のおすすめ清掃・メンテナンス用品

チェーン掃除が簡単に「チェーンブラシ」

ロードバイク・クロスバイクのチェーンはむき出しになっており、ゴミやホコリで汚れやすいです。ただチェーンは複雑な形状をしており、掃除がしにくいです。下手に素手で掃除すると、手を怪我するでしょう。

そんなときは自転車用のチェーンクリーナーブラシを使いましょう。ブラシが3面にあるので、短時間のブラッシングでチェーンがきれいになります。また長い方のブラシを使えば、チェーン内部の汚れもかきだせます。

欠点はブラシが硬いため、汚れが周囲に飛び散ることです。ブラッシングをするときは、周囲に汚れが飛ばないように対策をしましょう。

自転車のチェーンをしっかり掃除することで、チェーンの滑るが良くなり、ペダルを漕ぐのが楽になります。快適にサイクリングを楽しみたい人はぜひ試してみましょう。

チェーン掃除の仕上げをするなら、不織布のワイパーを使いましょう。作りが頑丈で、チェーンをこすっても破れません。

日本製紙クレシア(NIPPON PAPER CRECIA)
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チェーンの掃除が終わったら、防錆潤滑剤でケアをしましょう。チェーンの寿命が長くなります。

和光ケミカル (WAKO'S)
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空気の入り具合がわかる「パナレーサーの空気入れ」

 

ロードバイク・クロスバイクはデリケートな乗り物です。特にタイヤの空気圧は重要で、気圧が高すぎても低すぎても、タイヤの寿命を縮める原因になります。ただタイヤの空気圧を適正に保つのは難しいですよね?

パナレーサーのフロアポンプは、エアゲージがついているため空気圧の調整がしやすいです。これで空気の入れすぎによる、タイヤの破裂などを防げます。

また先端バルブは仏式にも対応しています。ほとんどのロードバイク・クロスバイクはノズルの先端が仏式なので助かりますね。

本体の重量も軽く、サイズもコンパクトで収納場所に困りません。

ロードバイク・クロスバイクの乗り心地は、タイヤの空気圧で決まります。サイクリングを快適に楽しめるよう、こまめに空気入れをしましょう。

 

空気入れが楽になる「電動空気入れ」

毎日長い距離を自転車で走ると、すごい勢いで空気圧が減っていきます。こまめに空気を入れるのが面倒なら、電動式の空気入れを試してみましょう。少し値段は高いですが、空気入れが楽になりますよ。

アダプターは数種類あり、自転車だけでなく、車・バイク・浮き輪にも使えます。車の場合だと、シガーソケットから給電することもできます。

また空気圧は自分で設定できますし、設定した空気圧に達すると自動で空気入れを停止します。空気の入れすぎによるパンクを防げるわけですね。

この電動空気入れは充電式なので、充電さえしておけばコンセントから給電する必要もありません。だから電源のない自転車でも、給電せずに空気入れができます。

自転車の乗り心地を維持するには、こまめに空気を入れないといけません。しかしこれがあれば、面倒な空気入れの手間も大いに省けます。当記事の中でもトップクラスに便利な自転車グッズです。

 

緊急用の空気入れに「自転車用エアボンベ」

自転車で遠出をするとき、一番怖いのはタイヤのパンクです。特に人のいない場所でパンクすると、長距離を自転車で押して帰らないといけません。自転車で遠出をするなら、必ずパンク修理キットを常備しましょう。

その中の一つCO2ボンベは、タイヤの空気を一瞬で充填してくれる便利なアイテムです。使い方も簡単で、ボンベヘッドをバルブに突っ込んで、ヘッドを回転させるだけです。もちろん仏式に対応しており、ロードバイク・クロスバイクでも使えます。

携帯式の空気入れを常備しておけば必要ないのですが、タイヤの空気をいっぱいまで入れるのはかなり疲れますし、空気入れのサイズも大きくかさばります。それなら小型で使い捨てのボンベの方が圧倒的に便利です。

自転車で遠出をしているときに、パンクをすると地獄を見ます。そうならないようお守りとしてCO2ボンベを携帯しましょう。

ティーエヌアイ(TNI )
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パンク穴をしっかり補修「パナレーサーのパンク修理キット」

自転車で遠出して車がパンクした場合、空いた穴を塞ぐパッチが必要です。ただ安物のパッチだと剥がれやすく、空気も漏れやすいです。それにゴムのりも持ち歩かないといけないので、荷物もかさばります。

パナレーサーのイージーパッチキットは、剥がして貼るだけでタイヤの穴を塞ぐことができます。密閉性も高く、空気が漏れることもありません。ゴムのりが不要なのも嬉しいですね。

ただしイージーパッチはあくまで応急措置です。目的地に着いたら、すぐにサイクルショップできちんと修理してもらいましょう。

パッチ6枚で400円と、お値段もお手頃です。自転車で遠出するなら、お守りとして持っておくと安心できますよ。

パナレーサー(Panaracer)
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必要な工具がこれ一つに「自転車工具セット」

ロードバイク・クロスバイクの部品の取り付けには、六角レンチを使います。ただ使われる六角レンチの大きさは部品によって異なり、数種類のレンチを用意しておかないといけません。六角レンチを何本も揃えるのは面倒ですよね?

こちらのマルチツールには、異なるサイズの六角レンチがいくつも揃っています。さらにソケットレンチ、プラス・マイナスドライバーも入っており、汎用性が高いです。

重量は少し重たいですが、サイズはコンパクトで、収納性にも優れています。値段も安いので、自転車のメンテを自力でするなら、持っておくと便利です。

メンテナンス 修理-2
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自転車の雨風による劣化対策に「自転車カバー」

自転車は外に置きっぱなしにしていると、雨風にさらされて劣化します。自転車のボディをキレイに保ちたいなら、面倒がらずに自転車カバーをかけてあげましょう。自転車が不要になっても、状態が良ければ高く買い取ってもらえます。

Active Winnerの自転車カバーは、サイズがとても大きく、ほとんどの自転車をすっぽり被せられます。カバーの生地も厚手で頑丈なので、数年使ってもヘタレません。

また裾の部分はゴムが入っており、タイヤ部分までしっかりとカバーできます。スポークも水濡れしなくなるため、錆びにくくなります。

さらに真ん中のワンタッチバックルで自転車を固定すれば、台風の日でも風で飛ばされる心配もありません。

特にロードバイク・クロスバイクは高価でデリケートな乗り物です。何年も乗り続けたいなら、カバーをかけて雨風から守ってあげましょう。

アクティブウィナー(Active Winner)
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自転車のおすすめ音楽用品

コードが顔に絡まない「Airpods」

自転車に乗りながら音楽を聴くなら、必ずワイヤレスイヤホンを選びましょう。有線だと運転中にコードが絡まって危険だからです。

自転車乗りのワイヤレスイヤホンなら、Airpodsがおすすめです。完全独立型で左右のイヤホンがコードでつながっていないため、運転中にコードが顔に当たらず快適です。

また一度設定すれば、それ以降は耳にはめるだけで自動で接続してくれます。ワイヤレスイヤホンの欠点はベアリングが面倒であることですが、Airpodsはその弱点を克服しています。

さらにイヤホンはケースに収納することで、自動で充電もできます。ワイヤレスイヤホンは充電切れになると使えなくなりますが、Airpodsならその心配もありません。ちなみにケースはライトニング端子で充電できます。

欠点は遮音性がなく騒音が入りやすいことです。

ただツーリング中に音楽を聴くなら、周囲の音も拾えないと危険なので、そこまで大きなデメリットではありません。

値段はかなり高いですが、試す価値のある便利なアイテムです。

Apple(アップル)
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耳の中が蒸れない、超軽量「骨伝導イヤホン」

「自転車でツーリングしながら音楽を聴きたいけど、車の音が聞き取れないと危ない。」

それなら骨伝導イヤホンを試しましょう。耳を塞がないため、周囲の音を拾いながら音楽を楽しめます。

特に骨伝導イヤホン「AfterShokz TREKZ AIR」は重量がとても軽く、装着していることを意識できないくらい快適です!

防水加工なので、雨の日の運転でも汗をたくさんかいても、壊れません。

値段は2万円と高いですが、安全に音楽を聴くならマストバイです。

 

自転車のおすすめ収納用品

背中の蒸れ対策もバッチリ「サイクリングバッグ」

ロードバイク・クロスバイクには、前カゴがついていません。そのため自転車乗りの収納カバンは、必然的にリュックサックになります。

でもリュックは背中に密着するため、背中が蒸れやすいですよね?

それならMALEROADSのサイクリングバッグを買いましょう。

肩ベルトと背中部分に通気性の良いメッシュ素材を使っており、体が蒸れにくいです。

また収納用のポケットもたくさんあるため、衣服、ガジェット、自転車修理キットなどを整理して収納できます。

胸回りと腰回りのバックルで体に固定できるため、激しいサイクリングでもリュックがズレません。

値段も5000円とお手頃で、自転車用のバックパックとしてはコスパが高いです。

 

ペットボトルも収納できる「ウエストポーチ」

外出するときの荷物が少ないなら、ウェストポーチもいいでしょう。腰にしっかりと固定すれば、サイクリングの時でも邪魔になりません。

このウエストポーチは500mlのペットボトルも収納できます。サイクリング中は喉が乾きやすいので、こうした収納スペースがあるのは便利です。

ジッパー部分には反射材が使われており、夜道のサイクリングでも安全です。

 

自転車のおすすめ防犯用品

鍵を失くす心配がない「ボタン式のリング錠」

ロードバイク・クロスバイクには、ママチャリのようなリング錠がついていません。

そのため乗り降りするたびに、チェーンロックで施錠しないといけません。でもはっきり言って、毎回チェーンロックをかけるのはめんどくさいですよね?

GORINのVブレーキリング錠を取り付ければ、今まで面倒だった自転車の施錠がほんの1秒で終わります。

さらにこのロックはボタン式です。自転車の鍵は小さくて失くしやすいですが、その心配もありません。

欠点はロックの重量が重たいこと、そして番号を自分で設定できないことです。取り付けは難しいので、サイクルショップに依頼するといいでしょう。

ゴリン(GORIN)
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鍵のいらないダイヤル式「ケーブルロック」

高価な自転車に乗っていてると、リング錠だけでは心もとないですよね?

それならワイヤーロックも併用しましょう。

このワイヤーロックは5桁のダイヤル式なので、小さな鍵を持ち歩く必要もありません。うっかり鍵をなくしてしまって、自転車に乗れなくなる、という最悪の事態は避けられます。

また運転中でロックを使わないときは、サドル下のブラケットに収納できます。これなら運転中でもチェーンロックの置き場所に困りませんね。

値段も1000円以下とお手頃で、初めてチェーンロックを買う人にもおすすめです。

 

自転車用のおすすめ装備・保護具

羽虫が頭にくっつかない「サイクルヘルメット」

サイクリングでかなりの速度を出すなら、必ず安全対策をしましょう。特にデリケートな頭部には保護具を着用するべきです。

普通のヘルメットだと通気性ために穴が空いており、そこから小さな虫が侵入してしまいます。

しかしOGK KABUTOのヘルメットは虫対策のネットが入っており、頭に虫が付着しません。

デザインも目立つ上にかっこいいものが多く、値段も5000円とお手頃なのもいいですね。

OGK KABUTO(オージーケーカブト)
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手のひらが痛くならない「サイクリンググローブ」

ロードバイク・クロスバイクに長時間乗っていると、手のひらが痛くなってきます。

もっと快適に長距離のサイクリングを楽しみたいなら、サイクリンググローブを着用しましょう。

手のひら部分にシリコンパッドが入っており、手のひらの痛みを軽減してくれます。

さらに指先部分にはフックがついており、これを引っ張ることでグローブを簡単に外せます。汗まみれのグローブは、肌にくっついて外れにくいですからね。実に便利な機能です。

 

通気性バツグン、コスパ最高「サイクルウェア」

長距離のサイクリングをすると、汗をたくさんかきます。ただ汗まみれの状態でサイクリングをしても楽しくないですよね?

そんなときはサイクルジャージを着用しましょう。

吸水性と速乾性に優れており、汗で体が蒸れにくく、快適にサイクリングを楽しめます。

特にこのサイクルジャージは上下セットで3000円とかなりのお手頃価格です。

しかもショーツには衝撃軽減のパッドも入っており、今まで以上にサイクリングが快適になります。

 

夏の日差し対策に「スポーツサングラス」

長距離サイクリングをするときは、安全のためにヘルメットを被ります。しかしそれだと帽子をかぶれないため、日光が目に当たって眩しいですよね?

その場合はスポーツ用のサングラスを着用しましょう。

このサングラスはレンズの幅が広く、目の横まで日光を遮ってくれます。

まぶたの上には汗止めのソフトラバーがついており、サイクリング中に汗が目に入ることもありません。

レンズも5種類あり、サイクリングだけでなく、屋内スポーツやスキーにも使えます。

昼間・夏場のサイクリングが安全になる便利なアイテムです。

 

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