おすすめのバイク用品・バイクアクセサリー・Amazon便利グッズまとめ

この記事では安くてコスパの高いおすすめのバイク用品を紹介します。

  1. おすすめのバイク用ヘルメット
    1. 近場の外出でも安全対策「半帽ヘルメット」
    2. 通気性バツグン、着脱もしやすい「ジェットヘルメット」
    3. 通気性よし、着脱もしやすい「フルフェイスヘルメット」
    4. ヘルメット内部が蒸れなくなる「ヘルメット用インナーパッド」
  2. おすすめのバイクウェア・保護具
    1. プロテクター入りで安全「ジャケットパンツセット」
    2. 事故を起こしても手のダメージを軽減「ゴートスキングローブ」
    3. 通気性よし、安全なプロテクション入り「ライディングシューズ」
    4. 軽いのに頑丈、体の衝撃を軽減「胸部プロテクター」
  3. おすすめのバイク用レインウェア
    1. 内部が蒸れない、袖がばたつかない「ゴールドウインのレインウェア」
    2. 雨の日のバイクでも靴が濡れない「ブーツ用レインカバー」
  4. おすすめのバイク用収納用品
    1. 口が大きく開く、日帰り旅行の収納カバンに「シートバッグ」
    2. 1週間以上のバイク旅行におすすめ「キャンピングシートバッグ」
    3. バイクの収納スペースを拡張できる「リアボックス」
    4. スーパーで買ったものを入れるのに便利「前かご・フロントバスケット」
  5. おすすめのバイクアクセサリー
    1. バイク運転中の向かい風・逆風対策に「ウインドスクリーン」
    2. 冬場にバイクに乗っても手が冷たくなくなる「ナックルガード」
    3. 夏場の水分補給に、ホルダー幅は調整可能「ドリンクホルダー」
    4. スマホをナビ代わりに使える「スマホホルダー」
    5. バイクアクセサリーを取り付けられる「バーホルダー」
    6. オービスに近づくと警報がなる「GPSレーダー」
    7. バイク車体を雨風から守る「車体カバー」
  6. おすすめのバイク用タイヤ用品
    1. 安くて安定、走りやすい「ダンロップのバイクタイヤ」
    2. バイクの空気圧をすぐに測れる「エアゲージ」
    3. バイクの空気入れがすぐできる「小型電動ポンプ」
  7. おすすめのバイクオイル用品
    1. バイクエンジンの効きが悪くなったら「エンジンオイル」
    2. エンジンオイルを入れやすい「オイルジョッキ」
    3. 古いエンジンオイルを捨てられる「ポイパック」
    4. エンジンオイルの不純物を取り除く「オイルフィルター」
  8. おすすめのバイクバッテリー用品
    1. バッテリーが古くなったら通販で買おう「台湾製バイクバッテリー」
    2. バイクのバッテリーを自動で充電「メルテックのバッテリー充電器」
  9. おすすめのバイクメンテナンス・修理用品
    1. バイクチェーンのメンテナンスにおすすめ「呉工業のチェーンバルブ」
    2. バイクのチェーンを効率よく掃除できる「チェーンブラシ」
    3. バイクのボディがピカピカに「研磨剤(液体コンパウンドトライアルセット)」
    4. バイクの塗装を付着しやすくする「脱脂剤」
    5. バイクのブレーキ音がうるさいなら「ブレーキパッド用グリス」
    6. バイクのメンテがしやすくなる「モーターサイクルジャッキ」
    7. 安いのに一通りそろってる「ソケット・レンチセット」
  10. おすすめ記事

おすすめのバイク用ヘルメット

近場の外出でも安全対策「半帽ヘルメット」

原付き・小型バイク(125cc以下)で走行するなら、半キャップのヘルメットを着用しましょう。

デザインはマットブラックなので、指紋がつきにくいです。

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半キャップでツーリングすると、どうしても目にゴミや羽虫が入ります。

安全のためにもバイク用のゴーグルも着用しましょう。

特にこのゴーグルは通気性も高く、レンズが曇りにくいです。

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通気性バツグン、着脱もしやすい「ジェットヘルメット」

もっと安全性の高いヘルメットが欲しいなら、ジェットヘルメットもおすすめです。

ジェットヘルメットの利点は、眼鏡をかけたままでも着用できること、通気性に優れていることです。

特にこのヘルメットは耳あてをファスナーで外せるため、夏場でも涼しくツーリングができます。

あご紐の固定にはラチェット式バックルを使っているため、着脱が容易で、あご紐がプラプラしません。

デザインも9種類あり、おしゃれ好きのバイク乗りにもおすすめです。

 

通気性よし、着脱もしやすい「フルフェイスヘルメット」

高速道路や車の多い道路を走るときは、安全性のもっとも高いフルフェイスを着用しましょう。少し値段は高いですが、命には変えられません。

このヘルメットは走行時に風を取り込んで、ヘルメット内部の通気性を高めることができます。

あご紐部分にはバックルを使用しており、ボタン一つで簡単に着脱ができます。

内側のクッションも簡単に取り外せるため、汗臭くなっても手軽に洗濯できます。

アマゾンでの評価もかなり高いフルフェイスヘルメットです。

 

ヘルメット内部が蒸れなくなる「ヘルメット用インナーパッド」

夏場にヘルメットを着用すると、頭の中が蒸れて嫌な感じになります。

この速乾マットをヘルメット内部に取り付ければ、頭の表面がスッキリ爽やかになります。

パッド自体がふわふわで柔らかいので、ヘルメットの装着感も快適になります。

 

おすすめのバイクウェア・保護具

プロテクター入りで安全「ジャケットパンツセット」

バイクで遠出をするなら、バイクジャケットを着用しましょう。ジャケット内部にプロテクターが入っており、怪我のリスクが激減するからです。

このジャケットの両肩・両肘・両膝・背中にも頑丈なバッドが入っています。

防風性・通気性にも優れており、寒い時期のツーリングが快適になります。

 

事故を起こしても手のダメージを軽減「ゴートスキングローブ」

バイクで高速道路などを走るときは、バイク用のグローブも着用するべきです。

手の甲にプロテクションが仕込んであり、転倒時の怪我のリスクを低減させます。

薄手のゴートスキンを素材に使っており、バイクの操作性を損ないません。冬場はインナーも着用しましょう。

 

通気性よし、安全なプロテクション入り「ライディングシューズ」

バイクで遠出をするなら、バイク用のライディングシューズを履くと、運転が楽になります。

特にこのシューズはくるぶしとかかとにプロテクターが入っており、不意の事故のダメージを軽減してくれます。

またベンチレーション機能も搭載されており、長時間の運転でも足が蒸れにくいです。

高機能ですが重量は重いので、歩くときは普通の運動靴に履き替えましょう。

 

軽いのに頑丈、体の衝撃を軽減「胸部プロテクター」

バイクで高速道路に乗るときは、安全のために胸部プロテクターも着用しましょう。

重量は軽く、体の動きに合わせて曲がるので、使い勝手も良好です。

見た目がいかつく防弾チョッキにも見えますが、命の安全には代えられませんね。

 

おすすめのバイク用レインウェア

内部が蒸れない、袖がばたつかない「ゴールドウインのレインウェア」

雨の日にバイクに乗るなら、バイク用のレインスーツを着用しましょう。

特にこのレインスーツは背中に通気穴がついており、雨の日でも服の中が蒸れにくいです。

また袖の折りたたむことで、走行時のバタつきを防げます。

サイズ・カラーもたくさん種類があり、自分好みのレインスーツを選べます。

 

雨の日のバイクでも靴が濡れない「ブーツ用レインカバー」

雨の日にバイクで通勤・通学すると、靴に水が染みこんでしまいます。

しかしこのレインカバーを靴の上から履けば、靴濡れの心配がなくなります。

ジッパーとボタンで足回りをしっかり固定でき、長靴のようにブカブカしません。走行中に靴がずれたら、思わぬ事故につながりますからね。

雨の日の事故に遭いたくないなら買いましょう。

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おすすめのバイク用収納用品

口が大きく開く、日帰り旅行の収納カバンに「シートバッグ」

バイクで日帰りの旅行をするなら、収納力のあるシートバッグを買いましょう。

このシートバッグは口が大きく開くため、荷物の出し入れがしやすいです。

取り付けも簡単で、バックルとベルトでリアシートに固定するだけです。

デザインもシンプルな黒色で、どんな種類のバイクにも馴染みやすいです。

 

1週間以上のバイク旅行におすすめ「キャンピングシートバッグ」

バイクで1週間以上の旅行をするなら、キャンピングシートバッグを買いましょう。

特にこのバッグは最大75Lの大容量で、着替え、食料、テントなどがたっぷり入ります。

特筆すべきはサイドにあるファスナーで、横から荷物を取り出すことができます。バッグの底にある物を簡単に取り出せるので、非常に便利です。

バイクでよく旅行をするキャンパーさんにおすすめです。

 

バイクの収納スペースを拡張できる「リアボックス」

バイク用のレインスーツやグローブをしまうなら、リアボックスがあると便利です。

サイズがとても大きく、ヘルメットを入れてもスペースに余裕があります。

鍵もかけられるので、防犯対策もバッチリです。

バイクの収納スペースを簡単に拡張でき、買い物の時でも物がたくさん入ります。

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スーパーで買ったものを入れるのに便利「前かご・フロントバスケット」

バイクでスーパーに行くことが多いなら、前かごがあると便利です。

こちらのバスケットは値段が安く、取り付けも簡単です。

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ただし安物の金属は錆びやすいので、使う前には錆止めも塗っておきましょう。

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おすすめのバイクアクセサリー

バイク運転中の向かい風・逆風対策に「ウインドスクリーン」

バイク走行中に向かい風をモロに受けると、体は冷えますし、体力もごっそり奪われます。

特に風の強い日だと風切り音がうるさくて、接近している車に気づけなくなることもあります。

しかしウインドスクリーンを設置すれば、バイクの風問題も解決できます。

純正品ではありませんが、値段が安く、気軽に買えるのもいいですね。

 

冬場にバイクに乗っても手が冷たくなくなる「ナックルガード」

冬場にバイクを運転すると、冷たい風が手に当たって、手がとても冷たくなります。

運転中の冷気を防ぐなら、ナックルガードがおすすめです。

取り付けもミラーに共締めするだけで、とても簡単です。

冬場に風が冷たい時期に活躍すること間違いなしです。

 

夏場の水分補給に、ホルダー幅は調整可能「ドリンクホルダー」

長時間のツーリングで水分補給をするなら、ドリンクホルダーを取り付けましょう。

こちらもバックミラーに共締めして取り付けます。

底面のネジを緩めることで、ホルダーの幅を調整することもできます。ペットボトルや小さな缶コーヒーなどにも柔軟に対応できます。

底面のネジは振動でゆるむので、こまめに締め直しましょう。

タナックス(Tanax)
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スマホをナビ代わりに使える「スマホホルダー」

スマホをカーナビとして使うなら、スマホホルダーを使いましょう。

これをバイクに取り付ければ、バイクに乗っている時でもスマホの画面を見られます。

欠点は取り付けに数種類の六角レンチとドライバーが必要なこと。取り付け方法も少し複雑なので、アマゾンの紹介映像を見て確認しましょう。

 

バイクアクセサリーを取り付けられる「バーホルダー」

先ほど紹介したスマホホルダーを取り付けるには、丸棒のバーが必要です。

この器具を使えば、バイクの中央にバーをつけることができます。

スマホホルダーをつけたいけど、スペースがないという人におすすめです。

バイクの中央にも取り付けられないなら、こちらのホルダーを使いましょう。

 

オービスに近づくと警報がなる「GPSレーダー」

速度違反取締機「オービス」に反応して警報を出す装置です。

防水性能も高く、雨の日でも故障する心配がありません。

Bluetoothにも対応しており、無線で音声を聞くこともできます。

デイトナ(Daytona)
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バイク車体を雨風から守る「車体カバー」

バイクは雨風にさらされると、部品がどんどん劣化していきます。

屋根付きのバイク置き場がないなら、バイクに車体カバーをかけてあげましょう。

 

おすすめのバイク用タイヤ用品

安くて安定、走りやすい「ダンロップのバイクタイヤ」

バイク乗りにとって、タイヤは命綱です。表面が劣化し始めたら、早めに交換しましょう。

バイク用のタイヤはダンロップが人気です。値段が安く、安定感とグリップ力に優れているからです。

タイヤの交換はバイク修理店でもできますが、持ち込みは嫌がられることが多いです。

可能なら自力でタイヤ交換をしましょう。今ではYoutubeで取り付け動画を確認することもできます。(Youtubeの動画を見る

タイヤ交換するなら、タイヤレバーは必須です。

こちらは先端がスプーンのようになっており、すき間に差し込みやすいです。

 

バイクの空気圧をすぐに測れる「エアゲージ」

バイク乗りなら、月に一度は空気圧を点検しましょう。空気圧が低いと、タイヤが摩耗しやすくなり、パンクのリスクも上昇します。

このエアゲージを使えば、お手軽に空気圧を測ることができます。

ラバープロテクトが施してあるので、作業中に落としても壊れません。

サイズがとても小さく、収納スペースを取らないのも大きなメリットです。

エーモン(amon)
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バイクの空気入れがすぐできる「小型電動ポンプ」

バイクの空気入れには、電動式がおすすめです。

手足を動かす必要もなく、規定の空気圧になるまで自動で空気を入れ続けます。設定した空気圧になると、自動で止まるので、空気を入れすぎる心配もありません。

バイクだけでなく、車・自転車・ボール・浮き輪にも使えるので、非常に便利です。

サイズも500mlのペットボトルくらいで、場所を取りません。

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おすすめのバイクオイル用品

バイクエンジンの効きが悪くなったら「エンジンオイル」

バイクのエンジンの効きが悪い、燃費が悪くなった。それはエンジンオイルの交換の目安です。

エンジンオイルはバイク・車のエンジンの動きをスムーズにする役割があります。

機体によって合う合わないがあるので、購入前にはAmazonガレージで適合を確認しましょう。

 

エンジンオイルを入れやすい「オイルジョッキ」

バイクにエンジンオイルを入れるなら、オイルジョッキを使いましょう。

フタがついていて、ゴミが入りにくいです。

 

古いエンジンオイルを捨てられる「ポイパック」

バイクの古いオイルを捨てるなら、廃油処理箱を使うと便利です。

この箱の中に古いオイルを入れると、内部の布がすごい勢いでオイルを吸収してくれます。

付属のバンドで袋の口を閉めれば、オイルが漏れ出すこともありません。

オイル交換するなら必須のアイテムです。

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エンジンオイルの不純物を取り除く「オイルフィルター」

オイルフィルターは、エンジンオイルに含まれる不純物を取り除いてくれます。

オイルフィルターは消耗品で、走行距離2万キロごとに1回の交換が目安です。

デイトナ(Daytona)
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おすすめのバイクバッテリー用品

バッテリーが古くなったら通販で買おう「台湾製バイクバッテリー」

バイクのバッテリーは効きが悪くなると、エンジンがかからなくなります。2、3年おきに交換しましょう。

海外産のバッテリーなら通販で安く買うことができます。交換方法はYoutubeの動画を見ると参考になります。

ただバイクのバッテリーは処分が面倒なので、購入前に処分方法を探しておきましょう。

台湾ユアサ (TAIWAN YUASA)
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バイクのバッテリーを自動で充電「メルテックのバッテリー充電器」

バイクに乗る回数が少ないと、バッテリーが上がってしまうことがあります。その場合は、バッテリーを充電しましょう。

こちらの充電器は端子をバッテリーにつないで、コンセントに差し込むだけで、簡単にバッテリーを充電できます。バッテリーを取り外さなくてもいいのが便利ですね。

難しい操作はいりません。セットするだけでバッテリーを診断し、必要な電流を自動で送ってくれます。

 

おすすめのバイクメンテナンス・修理用品

バイクチェーンのメンテナンスにおすすめ「呉工業のチェーンバルブ」

バイクのチェーンはエンジンの動力をタイヤに伝える役割があります。チェーンが磨耗すると、バイクの走りが悪くなります。

この潤滑剤をチェーンにスプレーすれば、チェーンの磨耗耐性・滑りがよくなり、快適に走れるようになります。

500-1000kmの走行後、もしくは雨の日の後には、チェーンのメンテナンスをしましょう。

 

バイクのチェーンを効率よく掃除できる「チェーンブラシ」

バイクチェーンを掃除するなら、専用のブラシがあると便利です。

ブラシが3面あり、チェーンを掃除する効率が爆上がりします。

AZ(エーゼット)
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バイクのボディがピカピカに「研磨剤(液体コンパウンドトライアルセット)」

何年もバイクに乗り続けていると、ボディのいたるところに傷が目立ち始めます。

バイクの傷を消すなら、こちらの研磨剤セットを使いましょう。

キズ消し・仕上げ・超鏡面の3ステップで、車体の表面がピカピカになります。

付属のスポンジが小さいなら、こちらのスポンジもおすすめです。

ソフト99(Soft99)
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バイクの塗装を付着しやすくする「脱脂剤」

車をコーティングするとき、粘着物を貼り付けるとき前には、表面を脱脂しておきましょう。

車の表面に汚れ(油脂)が残っていると、コーティングが剥がれやすくなるからです。

他にも車表面の粘着テープなどを剥がすのにも使えます。

コーティングをするなら欠かせない一品です。

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バイクのブレーキ音がうるさいなら「ブレーキパッド用グリス」

バイクのブレーキの音がうるさく感じたら、ブレーキパッドのお手入れをしましょう。

このグリスをブレーキパッドに塗れば、ブレーキの効きが良くなり、音も静かになります。

キタコ(KITACO)
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バイクのメンテがしやすくなる「モーターサイクルジャッキ」

バイクを自分でメンテナンスするなら、ジャッキを買いましょう。作業を格段に効率化できます。

ジャッキ本体の重量は15kgとかなり重たいですが、それだけ安定性に優れており、大型バイクも楽々と持ち上げられます。

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安いのに一通りそろってる「ソケット・レンチセット」

趣味でバイクいじりをするなら、整備用にレンチセットを買うと便利です。

このレンチセットは6角ソケット7種類・12角ソケット7種類の大ボリュームで、お値段たったの1000円です。

作りも頑丈で、質も高く、非常にコスパの高い商品です。

大橋産業 (BAL)
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