[Amazon] ダイエットにおすすめの食品・飲み物・おやつまとめ

タンパク質食品

牛肉

ダイエットをするなら、タンパク質を多く含む食品をたくさん食べましょう。

肉類は動物性たんぱく質が豊富で、必須アミノ酸も多く摂取できます。

ただ足が速く腐りやすいのが欠点ですね。

まとめ買いするなら冷凍保存されたものがおすすめです。

業務用スーパーに行く時間がないなら、コスパは悪いですがアマゾンの牛肉を買いましょう。

豚肉

牛肉よりもコスパがいいのが豚肉です。

肉類は日持ちしないので、まとめ買いなら冷凍保存が必要です。

こちらは250グラムが6パックで届くため、使い勝手もいいです。

それでもコスパは微妙なので、スーパーに行く時間のない人向けですね。

鶏肉

鶏肉は値段が安いですが、皮が分厚く調理しにくいのが欠点です。

こちらの冷凍鶏肉はすでに切り身加工してあるので、解凍したらすぐに調理できます。

1パック200グラムで、一人暮らしでも扱いやすいです。

シーチキン

タンパク質は魚にもたくさん含まれています。

ただ毎日魚を買って、それを調理するのはすごく大変ですよね。手も生臭くなりますし。

それをうまく解決してくれるのが、このツナ缶です。

缶詰で保存されているので長期保存できますし、加工済みなので調理しても手が汚れません。

手軽に魚を食べたいなら、缶詰以外の選択肢はないでしょう。

レシピもツナマヨトーストやツナマヨご飯、ツナマヨサラダなど、レパートリーが豊富です。

とても使い勝手のいいタンパク質食品です。

鯖の水煮

ツナ缶に飽きてしまったら、鯖缶もおすすめです。

鯖の水煮は油で保存されていないため、ダイエットに最適です。

ただまとめ買いするなら通販がいいです。スーパーでまとめ買いすると、荷物が重たくなりますからね。

レシピのレパートリーも多く、味噌汁の具材にしたり、パスタに入れたり、マヨネーズであえたりできます。

通販だと値段が高いですが、健康への投資と考えれば安いものです。

鯖の味噌煮

水煮の薄味に飽きたなら、サバの味噌煮もおすすめです。

味付けもしてあるので、ご飯にどーんと乗せるだけでも食べられます。

もっと美味しく食べたいなら、「力尽きたときのための簡単レシピ」というサイトの「缶詰で作る、鯖味噌ネギのっけごはんの簡単ズボラ飯レシピ」を参考にしてください。

いわゆるズボラ飯がたくさん紹介されています。

ナチュラルチーズ

チーズは肉や魚に匹敵するほどのタンパク質を含んでいます。

その理由は水分を絞って作っているからです。

少量でもタンパク質を多く摂取できるので、ダイエッターにおすすめです。

欠点は値段が高いことですが、アマゾンで1キロのチーズを買えばそれなりにコスパが良くなります。

細かくチップ状に加工してあるため、どんな料理にも合わせられます。

コスパの良さ、汎用性に高さを考えると、このチーズが一番おすすめです。

プロテイン

肉や魚、乳製品などタンパク質を多く含む食材は保存が難しく、たくさん摂取するのが難しいです。

しかし引き締まったスリムな体を手に入れるには、タンパク質は欠かせません。

そんな悩みを解決してくれるのがプロテインです。

タンパク質が粉状になっており、水に混ぜるだけで手軽に摂取できます。

以前は「プロテイン=まずい」という認識でしたが、ここ最近はプロテインの味も良くなっています。

特に甘くて美味しいココア味なら、無理なく飲み続けられるはずです。

ただ冷たい水だとダマが発生しやすいので、プロテインシェーカーも使いましょう。

サラダチキン

鶏肉のささみはタンパク質を多く含む食材です。

しかし調理がものすごくめんどくさいので、数回買ったらもう食べなくなったという人もいるのではないでしょうか。(私もその一人です。)

そんな方にはパック保存された「チキンささみ」をおすすめします。

すでに調理してあるため、作っている料理に加えるだけで、手軽にタンパク質を摂取できます。

もちろんそのまま食べても美味しいですよ。

デメリットは値段が高いことですが、調理の手間を省けることを考えれば安いはずです。

特に仕事で忙しくて食品の管理ができない人におすすめしたいです。

ビーフジャーキー

ビーフジャーキーには100グラムあたり55グラムものタンパク質が含まれています。

肉を干して作っており、余分な水分が抜けているからですね。

特にテングのビーフジャーキーは味と品質で高い評判を得ています。

欠点は値段がかなり高いことです。

お酒のつまみとして食べるにはちょうどいいですね。

炭水化物食品

うどん

ダイエットで摂取カロリーを減らしたいなら、うどんはおすすめです。

100グラム当たりのカロリーも100kcalと低い方です。

うどんを常食にするなら、こちらの業務用を買いましょう。

袋にチャックがついており、長期保存に適しています。

冷凍うどんと違って調理の手間がありますが、場所を取らないのも大きなメリットです。

ヒガシマルのうどんスープもセットで買えば、いつでも手軽にうどんを食べられるようになります。

そば

本格的にダイエットするなら、そばもおすすめです。

そばはグリセリンインデックス(GI)が低いため、インシュリンが過剰分泌されなくなり、肥満のリスクを抑えられます。

炭水化物を摂取するなら、GIが低い食品を食べましょう。

美味しいそばを食べたいなら、十割蕎麦がおすすめです。

原材料が全てそば粉で、そばの風味を最大限に味わえます。

スーパーで売っている安物のそばは、つなぎに小麦粉を使っており、風味が足りません。

濃厚なそば湯を飲んで、栄養もたっぷり摂取しましょう。

おかゆ

仕事で忙しい社会人は朝食をグラノーラやコーンフレーク、菓子パンなどで済ませてしまいます。

しかしこうした食品はカロリーが高く、食べ続けていると肥満の道まっしぐらです。

朝食を手軽に済ませたいなら、雑炊がおすすめです。

特にアマノフーズの海鮮雑炊はフリーズドライで、お湯をかけるだけですぐに食べられます。

サイズも小さく凝縮されており、収納場所にも困りません。

最悪水があれば食べられるので、非常食として常備するのもいいでしょう。

マンナンごはん

日本人の多くは白米が好きですよね。

でも白米のカロリーは意外と高く、100グラム当たり160kcalもあります。

お茶碗一杯食べれば、300kcal近く取ってしまいます。

カロリーを抑えつつ白米を食べたいなら、マンナンごはんがおすすめです。

グラム当たりのカロリーが100kcalで、普通の白米の60%のカロリーに抑えられます。

おかずも「100kaclマイサイズ」シリーズにすれば、1食の摂取カロリーを250kcalに抑えられ、かなりダイエットが捗ります。

白米を食べたい衝動を抑えられないダイエッターにおすすめの食品です。

鍋料理

ダイエッターにとって鍋は理想的な料理です。

野菜、肉、豆腐、きのこなど栄養価の優れた高タンパク質食材をまとめて食べられるからです。

手軽に鍋料理を楽しみたいなら、鍋キューブを使いましょう。

小さなキューブを鍋に溶かすだけで、美味しいだし汁が作れます。

「1キューブ=1人前」で、計算が楽なのもいいですね。

味付けも3種類あるため、飽きっぽい人にもおすすめです。

おでん

冬のダイエットにはおでんもおすすめです。

大根、ちくわ、こんにゃく、ゆで卵など、低カロリーな高タンパク質な食品がたくさん入っています。

とは言っても、わざわざ材料から作るのは面倒なので、レトルトおでんを買いましょう。

ゆで卵に穴を開けておけば、レンジでも温められます。

常温保存もでき、保存食にもおすすめです。

値段も1食200円でコスパも高いです。

マンナンヒカリ

ダイエットをする上で白米は厳禁です。

グリセリンインデックスとカロリーが高く、食べ過ぎると肥満の元になります。

それでも白米を食べたいなら、マンナンヒカリを使いましょう。

これを白米に混ぜることで摂取カロリーを2、3割減らすことができます。

またマンナンヒカリには食物繊維も多く含まれています。

食物繊維には、便秘・肥満・糖尿病を予防する効果があり、できればたくさん摂取したいですね。

量の調整が難しいので、小型の計量カップがあると便利です。

こんにゃくラーメン

ダイエットをしていると、たまに味の濃いものを食べたくなります。

こういう時に我慢するのが一番良くありません。

ストレスが溜まって、やけ食いしてリバウンドする恐れがあるからです。

低カロリーのラーメンを食べたいなら、こんにゃくラーメンがおすすめです。

1食あたりのカロリーが100kcal以下です。

味付けも5種類あり飽きにくいですし、1食140円とコスパも高いです。

トッピングにゆで卵やサラダチキンを加えれば、さらにタンパク質も摂取できます。

低糖質パスタ

パスタも意外とカロリーが高いので、ダイエッターは控えるべきです。

それでもたまには食べたくなるのが人情です。

低糖質パスタなら、カロリーと糖質を抑えつつパスタを楽しめます。

食感は普通のパスタに劣りますが、我慢するよりはマシです。

パスタを茹でるのが面倒なら、レンチンパスタを使いましょう。

水を入れて電子レンジで加熱するだけで、美味しいパスタが仕上がります。

低糖質パスタは一食分を束ねていないので、軽量にはパスタメジャーを使いましょう。

ブランパン

ダイエッターにとって、菓子パンは食べてはいけない食品です。

カロリー、GI、炭水化物、糖分のどれもが高く、今までのダイエッターの努力を壊してしまうからです。

それでもパンを食べたい欲求に抗えない。そんな方にはブランパンがおすすめです。

ブランパンはふすま粉で作られたパンで、普通のパンよりカロリーと糖質が少ないのが特徴です。

低糖質・低GIなので、ダイエットに最適のパンです。

欠点は値段が高いことで、送料を含めると1個300円くらいになります。

それでも普通の菓子パンを食べてリバウンドするよりはマシです。

低糖質食パン

食パンもダイエッターの天敵です。

食パン1枚に26グラムもの糖質が含まれているからです。

どうしても食パンを食べたいなら、低糖質のデニッシュ食パンを選びましょう。

1枚あたりの糖質を2.3グラムに抑えられます。

欠点はやはり値段が高いことですね。

食パン1斤の値段が高くても300円くらいであることと比べると、かなり割高です。

低糖質クロワッサン

クロワッサンもダイエットの天敵で、糖質がたっぷりと含まれています。

ダイエッターなら糖質の多い食品は避けたいですよね。

低糖質クロワッサンは通常のクロワッサンよりも糖質の量を90%もカットしています。

欠点は値段が少し高いことでしょうか。

飲み物

ダイエッターなら水をガブガブ飲みましょう。カロリーゼロですからね。

キリンのアルカリイオン水は軟水なので、水道水よりも口当たりがよく、お米を美味しく炊くこともできます。

通販で水を買うと、配送業者が家まで運んでくれるのも大きなメリットです。

定期おトク便に登録すれば、買い忘れも防げます。

コーヒー

ダイエット用の飲み物としてコーヒーも悪くありません。

「ネスカフェのエクセラ」もカロリーゼロなので、気軽にガブガブ飲めます。

12本まとめて箱買いすれば、スーパーと同じく高コスパです。

特に夏場にアイスコーヒーを飲む人におすすめしたいです。

アイスコーヒーを飲むなら、サーモスのタンブラーも買いましょう。

真空断熱構造により、冷たさを長時間キープしてくれます。

氷を入れても結露が生じないのも素晴らしいです。

寒い冬には熱々のコーヒーを飲みましょう。

「カフェアラカルトスティック」には5種類のコーヒースティックが入っており、それぞれ違った風味を楽しめます。

こちらもタンブラーを使うことで、長時間熱さをキープできます。

紅茶

コーヒーが苦手な人には、紅茶がおすすめです。

柑橘系の果実で香りづけをしたアールグレイです。

カフェインを取り除いているため、寝る前に体を温めるために飲んでもいいですね。

100パック入りで値段も1000円程度とコスパも良好です。

味噌汁

朝ごはんには汁物を一品添えましょう。

汁物を飲むことでお腹が膨れて、余計なものを食べなくなります。

味が4種類あり、飽きにくいです。

値段も1食10数円でコスパも高いです。

スープ

朝ごはんが洋食なら、汁物はスープがおすすめです。

味噌汁よりはカロリーが高いですが、気になるほどではありません。

1食40円と味噌汁より割高ですが、他のスープよりかはお買い得です。

ミルクプロテイン

タンパク質を飲み物で摂取するなら、ザバスのミルクプロテインもおすすめです。

普通の牛乳より脂肪分を55%カットしており、ダイエットに最適です。

また常温保存できるので、冷蔵庫のスペースを占有しません。

賞味期限は1、2ヶ月と短めです。牛乳なので仕方ないですね。

おやつ・デザート・お菓子類

ナッツ

ナッツはダイエッターに一番おすすめしたいおやつです。

ナッツにはタンパク質と脂質が多く含まれており、炭水化物は少なめです。

脂質も体に良い不飽和脂肪酸が多く、肥満の解消に役立ちます。

このミックスナッツは30袋に個包装されており、毎日の食べる量をコントロールしやすいです。

またナッツは無添加なので、余分な塩分を取ることもありません。

値段もグラムあたり200円くらいで、スーパーでナッツ類を買うよりもお買い得です。

こんにゃくゼリー

甘いお菓子にはこんにゃくゼリーがおすすめです。

1パックあたりのカロリーがたったの39kcalで、ダイエットに最適です。

こんにゃくのように弾力のある食感で、腹持ちもいいです。

小腹が空いた時に気軽に飲めるパックタイプなのも最高です。

外出先での間食にも最適ですよ。

もっと小さいサイズがいいなら、オリヒロのこんにゃくゼリーを選びましょう。

特殊な容器でゼリーを押し出して食べるので、手が汚れにくいです。

味も6種類あり、おやつの楽しみが増えますね。

カロリーメイト

ダイエット食ならカロリーメイトもいいですね。

1本100キロカロリーなので、カロリー計算がしやすいです。

またダイエットで不足しがちな五大栄養素もバランスよく摂取できます。

サイズもコンパクトで、忙しい時の携帯食としても優秀です。

場所を取らず保存もきくので、災害時の非常食としてもおすすめです。

ビスケット

ダイエットをしていると、本当に甘いものが食べたくなります。

そんなときはダイエット用のビスケットでしのぎましょう。

ビスケットは硬く歯ごたえがあり、噛んでいるうちに満足感が出てきます。

味もダイエットビスケットの中では美味しいほうです。

低糖質プリン

甘いものの代名詞プリン。ダイエット中でも食べたくなりますよね。

そんなときは低糖質プリンを代わりに食べましょう。

森永が作っているので、味付けもバッチリです。

1個あたりの値段は高いので、スーパーで安く売っているならそちらを買いましょう。