[Amazon] ロードバイク・クロスバイク向けのサイクリンググッズまとめ

2018年2月17日

アクセサリーホルダー

クロスバイク・ロードバイクの場合、様々なアクセサリーをハンドルの間に取り付けます。

ただハンドルの間のスペースは狭く、たくさんのアクササリーを取り付けられません。

アクセサリーホルダーは、サイクルコンピュータやベル、フロントライトなどを取り付けるスペースを作ってくれます。

アームミラー

クロスバイク・ロードバイクで車道を走るときは、常に後方からの車両を警戒するべきです。

このアームミラーなら前を向いたままでも、後ろを確認できます。

腕に装着するタイプなので、自転車が倒れて割れてしまう心配もありません。

ウエス

ロードバイク・クロスバイクの手入れをするなら、この業務用ウエスがおすすめです。

作りが丈夫で、水に濡らしても破れません。

また布切れのように糸くずが引っかかることもありません。

使い捨てなので、洗い直す必要もないです。

落し物防止トラッカー

クロスバイク・ロードバイク乗りが一番恐れていることは盗難です。

しかしこの落し物トラッカーを取り付けると、盗難にあってもスマホで位置を特定できます。

他にも自転車の鍵や財布などに取り付けても便利です。

自転車に取り付けるなら、サドルの裏側がバレにくく安全です。

キックスタンド

買ったばかりのクロスバイク・ロードバイクにはスタンドが付属していません。

普通はサイクリングショップで取り付けてもらえるので、壊れたときに買い換えましょう。

値段も安くておすすめです。

空気入れ

ロードバイク・クロスバイクの空気を入れる部分は仏式アダプターなので、普通の空気入れが使えません。

しかしこちらの空気入れは仏式のアダプターにも対応しています。

空気圧ゲージもついており、空気圧の調整がしやすいです。

携帯型マルチツール

自転車には必要な工具がたくさんあり、全て揃えようとするとかさばります。

しかしこの携帯型マルチツールなら、必要な工具がすべて備わっています。

外出先での緊急用の修理ツールとしておすすめです。

携帯空気入れ

サイクリングで遠出をすると、タイヤがパンクした時が1番怖いです。

しかし携帯空気入れを準備しておけば、いざというときでも安心です。

専用のブラケットを使えば、自転車に取り付けることもできます。

仏式バルブも付属しており、ロードバイク・クロスバイクにも使えます。

またバスケットボールやサッカーボール、浮き輪などの空気を入れるのにも重宝します。

ケーブルロック・ワイヤーロック

自転車の盗難を防ぎたいなら、ワイヤーロックも頑丈なものを選びましょう。

この商品はブラケットが付属しており、サドルの下に取り付けられます。

ダイヤルも5桁で、ワイヤーも太いため、安全性も高いです。

骨伝導イヤホン

音楽を聴きながらサイクリングしていると、周囲の音が聞こえず危ないです。

骨伝導イヤホンなら周囲の音が聞こえる状態で音楽を楽しめます。

ワイヤレスイヤホンなので、コードが体にひっかかることもありません。

値段は高いですが、重量は軽く装着感もいい感じです。

サイクリングバック

自転車で遠出をするなら、サイクリングバックを買いましょう。

このバックは通気性に優れており、背中が蒸れにくいです。

前面にスマホホルダーがあるので、スマホの出し入れがしやすいです。

レインカバーも付属しており、大雨が降っても安心です。

サイクルジャージ

スポーツとしてサイクリングをするなら、サイクリングウェアも必要です。

汗を大量に吸収し、通気性にも優れた素材です。

股の部分にクッションがあり、長時間のサイクリングでもお尻が痛くならないです。

値段も3000円程度で、非常にコスパに優れています。

サイクルコンピューター

サイクリングをもっと楽しみたいなら、サイクルコンピューターを買いましょう。

速度や走行距離、消費カロリーなどを表示してくれます。

有線式ですが、値段が安く、初心者におすすめです。

サドル

このサドルは中央に穴が空いているため、股間への負担が軽減され、サイクリングを長時間楽しめるようになります。

カラーバリエーションもいくつかあり、値段も安いです。

サドルカバー

カバーの内部に肉厚スポンジとシリカゲルが入っており、長時間座ってもお尻が痛くなりにくいです。

またマジックテープで固定するため、カバーがズレにくいです。

サドルバック

修理キットを携帯するなら、サドルバックの中に入れておきましょう。

サイズが大きめなので、道具をたくさん収納できます。

ジッパーも大きくて、開きやすいです。

デザインも黒とグレーがメインなので、目立ちすぎないです。

自転車グローブ

安全にサイクリングを楽しむなら、自転車グローブも必須です。

このグローブは手のひらに滑り止めがついており、ハンドルを握りやすいです。

また肉厚のシリコンパッドも内蔵しており、衝撃を吸収してくれます。

自転車用ヘルメット・サイクリングヘルメット

安全にサイクリングするなら、ヘルメットも欠かせません。

このヘルメットは軽量で、通気性にも優れており、夏場でも蒸れにくいです。

バイザーもついており、日差しが強くても安全に走行できます。

デザインは丸っこいですが、スポーティでないため、街中でも悪目立ちしません。

自転車用ボトル・サイクリングボトル

夏場のサイクリングでは、水分補給が欠かせません。

このサイクリングボトルは、本体を押すか吸うかするだけで飲むことができます。

本体を開け閉めする手間がなくなるので、夏場のサイクリングにもってこいです。

また本体がとても柔らかく、飲み物を出しやすいです。

潤滑スプレー・シリコンスプレー

シリコンスプレーを使うと、自転車のチェーンの滑りが良くなります。

他にもカーテンレールやサッシ、ハサミや椅子のキャスターなどにも使えます。

ものの滑りが悪くなったらこれ一本で解決できます。

スポーツ用サングラス

夏場にサイクリングするなら、サングラスをかけることで直射日光を緩和できます。

このサングラスは上部に汗止めがついており、汗が目に入らないです。

交換用のレンズも5種類あり、目的に応じて使い分けます。

テンプルエンドはラバー加工してあり、激しい運動でもずれ落ちないです。

スマホホルダー

慣れない道をサイクリングするなら、スマホホルダーがあると便利です。

このスマホホルダーは四箇所のコーナーを固定するため、強い衝撃でもずれ落ちないです。

ホルダー部分は柔らかで頑丈なナイロン製で、プラスチックより硬化しにくいです。

アジャスター機能も優秀で、どんなサイズのスマホもがっしりホールドします。

セーフティライト

夜道のサイクリングは危険がつきものです。

このセーフティライトはかなり広範囲に明るく光ります。

取り付けも工具が不要で、盗難防止のために取り外すのも簡単です。

値段も1000円程度で、かなりお手頃です。

ズボンクリップ・裾どめバンド

普通の長ズボンでサイクリングしていると、右足の裾が汚れてしまいます。

ズボンクリップを使えば、裾がまとまり、汚れなくなります。

反射板もついており、夜道の走行でも心強いです。

タイヤレバー

タイヤレバーは自転車のタイヤ交換をするときに使う道具です。

自宅や外出先でパンク修理をする人におすすめです。

チェーンブラシ

自転車のチェーンを掃除したいなら、チェーンブラシを使いましょう。

ブラシが3方向にあるため、歯ブラシよりも効率よく掃除できます。

ディスプレイスタンド

ディスプレイスタンドは、自転車の後輪を浮かせて、手入れ・掃除をするための道具です。

泥よけ・リアフェンダー

車体や服を汚したくないなら、泥除けを買いましょう。

この泥除けはフロント用とリア用の2種類がセットになっています。

パンク修理キット

応急処置としてパンク修理するためのキットです。

ゴムのりが不要で、パッチをヤスリにかけて貼り付けるだけで補修できます。

遠出のサイクリングの時は保険として携帯しておきましょう。

ハンドルミラー・バーエンドミラー

自転車で車道を走っていると、後ろからの車に気付きにくいです。

しかしハンドルミラーを取り付ければ、後ろを振り向かずに後方を確認できます。

取り付けには3mmの六角レンチが必要です。

パーツクリーナー

自転車のチェーンが汚れたら、パーツクリーナーで掃除しましょう。

チェーンにスプレーするだけで汚れを吹き飛ばせます。

ビニール手袋

自転車のメンテナンスをするときは、使い捨てのビニール手袋をはめましょう。

手が汚れなくなり、怪我をするリスクも少なくなります。

ビンディングシューズ

ビンディングシューズは、足をペダルに固定するシューズです。

スニーカーのようなデザインなので、街中で履いていても恥ずかしくありません。

足をペダルに固定するには、クリートペダルも必要です。

日焼け止め

夏場に長時間サイクリングするなら、日焼け対策をしておきましょう。

この日焼け止めはSPF50なので、日焼け止め性能も高いです。

容器がポンプタイプなので、液体も出しやすいです。

ベル

小さくて高い音がなる自転車用のベルです。

専用のブラケットが優秀で、工具無しで取り付けられます。

日本の道路交通法では、自転車にベルを取り付けることを義務付けています。

事故を起こしても、ベルがないと保険が下りないことがあるので、優先的に取り付けましょう。

フレームハンドル

自転車を室内に持ち込むなら、フレームハンドルが便利です。

特に階段を上がる時の持ち込みが楽になります。

フロントバック

ロードバイク・クロスバイクには前かごがついていません。

代わりにフロントバックを取り付ければ、スマホや水筒などの小物を入れられます。

防水仕様なので、突然の雨でも安心です。

フロントライト

前方をかなり明るく照らしてくれるフロントライトです。

USBケーブルで充電するため、乾電池の交換が不要です。

取り付けに工具がいりません。

ボトルケージ・ドリンクホルダー

スムーズに水分補給をしたいなら、ボトルホルダーを使いましょう。

アルミ素材のスタイリッシュなデザインがかっこいいです。

ボンベセット

CO2ボンベは、パンクしたタイヤに空気を送り込む道具です。

空気圧が強く、わずか数秒で空気が入ります。

小型の空気入れよりも軽いので、サドルバックに忍ばせておくと安心です。

リング錠(Vブレーキ用)

自転車にワイヤーロックをかけるのが面倒なら、Vブレーキ用のリング錠を取り付けましょう。

特にこの錠はボタン式なので、鍵をなくす心配がありません。

デメリットは暗い場所ではボタンが見えにくいことです。

普通の鍵タイプもあるので、好きな方をどうぞ。